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【受注生産】C-7070D MONKEY BOOTS BL ※数量限定

【受注生産】C-7070D MONKEY BOOTS BL ※数量限定

通常価格 ¥85,800
通常価格 セール価格 ¥85,800
割引 入荷待ち
カラー: ブラック
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【ご注文に関する注意事項 ※必読】

・受注生産品のため、ご注文確定後のキャンセルおよびサイズ交換はお受けできません。また、商品代金は前払いとなります。
・天然皮革を使用しているため、色味やシボ感の違い、小キズなど個体差が生じる場合がございます。これらは天然皮革特有の性質によるものであり、不良品には該当いたしません。あらかじめご了承ください。
・商品写真と現物で色味や風合いが異なる場合がございます。
・商品のお届けは、2027年4月下旬頃を予定しております。
*本モデルは、使用する革に限りがあるため、数量限定での受注となります。
*店舗とオンラインストアで同時に受注を承っているため、ご注文のタイミングによっては商品をご用意できない場合がございます。万が一、ご用意ができない場合は、改めてご連絡いたします。

chausser classic line 2026-27秋冬新作「モンキーブーツ」
受注会限定カラー。アッパーには、チャールズ・F・ステッド社のワキシーコマンダー(オイルスエード)と、マリアム社のホースフロントレザーを組み合わせたコンビ仕様。ワキシーコマンダーは、ワックスを含ませて毛足を寝かせることで、独特の艶を持たせた素材です。履き込むことでシワ部分に濃淡が生まれ、ワックスが落ちるにつれて毛足が起き上がり、表情の変化を楽しめます。ホースフロントレザーは、タンニン鞣しによる茶芯仕上げが特徴。履き込むほどに色や表情が変化し、味わい深い経年変化を楽しめます。異なる個性を持つ2種類のレザーが、それぞれの魅力を深めていく一足です。羽根の立ち上がりをできる限り前方に寄せることで、トゥシェイプを強調した印象的なフォルムに仕上げています。また、羽根の面積を広く取ったデザインにより、履き込むことでシャフト部分にしっかりとシワが入り、足に馴染むにつれて独特の表情が生まれます。製法にはグッドイヤーボロネーゼ製法を採用し、柔らかな足当たりと耐久性を両立。さらに足裏にはコルクではなく、スポンジが入っていることで、革靴に馴染みのない方にも履きやすい一足に仕上げています。

アッパー:  牛革(オイルスエード)/ 馬革            
ソール:   レザー            
製法:    グッドイヤーボロネーゼ製法            
ヒール高さ: 3.5cm            
サイズ:   24cm〜27cm            
生産国:   日本
サイズ感:  ワイズ/E 長さ/長め 幅/やや広め 甲/低め    
chausserのEワイズ規格の中では比較的足入れの良い木型です。ただし、筒を絞り込んだデザインのため、甲の高さや足首の太さによっては、羽根の開きが大きくなる場合がございます。製法の特性上、履き込むことで徐々に足に馴染み、適度なゆとりが生まれます。

お手入れ/お修理について

・弊社商品は天然皮革を使用しております。
・天然皮革の革靴にとってお手入れは必要不可欠です。
・一日履いたら休ませて、しっかり汗を乾かすことも必要です。
・保管の際は風通しの良い日陰で保管してください。
お手入れ方法 - オイルスエードレザー -
Step 1. ホコリ落とし・ブラッシング
シューレースを外し、馬毛ブラシで表面のホコリや、毛足の間に入り込んだ汚れを落とします。
※お持ちでしたらシューツリーをお入れください。

Step 2. 汚れ落とし
汚れが強い場合は、スエード用のスプレークリーナーや消しゴムを使用します。使用前に目立たない部分で試してください。

Step 3. 栄養補給
油分が抜けて乾燥が気になる場合は、スエード用の栄養スプレーを使用し、全体を軽くブラッシングして毛並みを整えます。
毛足を寝かせて落ち着いた風合いに整えたい場合は、ニュートラルのクリームを薄く塗り、毛並みに沿って乾拭きをしてください。
Step 5.※ 防水スプレー 
必須工程ではございません。使用する際は、スエード用をお選びください。
お手入れ方法 - スムースレザー -
Step 1. ホコリ落とし
シューレースを外し、馬毛ブラシで表面のホコリや泥を落とします。
※お持ちでしたらシューツリーをお入れください。

Step 2. 汚れ落とし
革用のクリーナーで汚れを落とします。

Step 3. 栄養補給
靴クリーム(種類:乳化性)を薄く全体に塗り込みます。

Step 4. ツヤ出し
豚毛ブラシを靴全体にかけ、靴クリームを伸ばしツヤを出します。

Step 5. 仕上げ
クロス等で乾拭きをし、余分なクリームを拭き取り磨きをかけます。
Step 6.※ 防水スプレー 
必須工程ではございません。使用する際はフッ素系をお選びください。
お修理については→こちらをご覧ください。

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